竹内健二 @ 日本橋・新浦安オフィス
去る10月19日、20日、コロナで3年ぶりにべったら市が開かれました。
えびす様を祀る寶田恵比寿神社のお祭りで、東京オフィスのある小伝馬町駅のすぐ近くです。
中学時代は川越でしたので同時期に開かれる川越祭りの日を楽しみにしていました。
秩父夜祭や里山の名もない村祭りへも遠征するほどの祭り好きです。
お祭りは神様を接待する特別な日、お酒や踊りや笑いが好きな日本の神様のゆるさが大好きです。
小崎直美 @ 新浦安オフィス
新浦安の良さを再認識する出来事が続きました。
物件へ申込みの方は「住んでいる川口から職場のある東京駅まで、距離は変わらないけど治安が良いところに住みたかった」、
電車で話しかけられた高齢女性に浦安に住んでいると言ったら「すぐ東京で大都会じゃない!羨ましい」、
実家の親からは「駅前になんでも揃っていて便利」と言われました。
長く住んでいると当たり前になっていましたが、改めて気付かされました。
井上真一 @ 日本橋オフィス
11月8日は皆既月食と惑星食が同時観測出来る極めて稀な天体ショーでした。
赤茶色に染まっていく皆既月食は実際に見ることが出来ましたが、肉眼では天王食までは無理でした。
時は安土桃山時代の1580年から442年ぶり、次回は322年後の2344年と言われても、ピンと来ないのは私だけでしょうか。
まさに天文学的なスケールを感じます。
年末まであと何日だとか、年内にやり残したことはないかとか考えていることに改めて現実とのギャップを感じさせられた一夜でした。
染谷照子 @ 新浦安オフィス
紅葉が美しい季節になっています。
このコロナ禍でも、紅葉狩り等で観光地は賑わっている様子です。
まだ、旅行に行く気分にはなれませんので、浦安市内のイチョウ並木や公園での樹々の色付いた紅葉を眺めて楽しんでいます。
特に美浜公園の大きなイチョウは、今黄葉し葉が散って当たり一面黄色いジュウタンになると一段と美しくまります。
今は、プラタナスの大きな葉とさくらの赤い葉が共に散って、周りを埋めています。
いい光景で気持ちも良くなります。